冬は日焼け止め必要ですか?

オーガニック&ナチュラルスキンケアショップOrganaturicsのCanaです♪


冬は日焼け止め必要ですか??



個人的には、Yes and No.
環境やシチュエーション、またはそれぞれがどれほど気にするかにもよりますよね・・・

ですが紫外線は1年を通して降り注いでいるもの。。。
春の終わりから夏はやはり紫外線量が多くなる時期ですので、皆気を付けるのですよね。


冬は露出も少ないしいいのでは?と思う反面

顔だけはという方も。



ファンデーションってだいたいSPF15とかだったりするし、それで十分では?とも思います。

私あまりお化粧はしませんと言う方は

日焼け止め成分の入った保湿クリームとかがおススメ。


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Anumi naturalリキッドファンデーションタイプ保湿クリーム【SPF15】

3595円⇒3065円

これ私も毎日使ってます。なにせあまり化粧しないのでこれで終了。(アイメイクはします)


ずぼらな私にぴったりで(笑)

日焼け止め(SPF15)で色つきなのでたっぷり塗っても肌がキレイに見える!

しかも保湿成分も入っているので、夜になっても肌しっとりで疲れない。


私の中で白く残らない日焼け止めは・・・どうなのだろうか?って思う所がありまして、
真っ白になるのでは無理ですが、うっすら白く肌に浮く方が合理にあうというか。実際白って光を反射するし・・・


でも真っ白くなるのはさすがに人が集まる所では恥ずかしい。ならば色つきでリキッドファンデ風に使えば一石二鳥wwwwなんて思うのですが、どうでしょう?


もちろん化粧下地なので、この上にパウダーファンデやミネラルファンデを使うと完璧!

カバー力はあまりありませんが、一度塗り、ちょっとしてからもう一度塗ると私は十分てな感じです。



このようなナチュラル系のサンスクリーン保湿クリームは塗ってから10分くらいすると肌に馴染んでいい感じになってきます。


人気のサンフィルターモイスチャライザーも、たーーーっぷり塗っても数分すると肌に浸透し落ち着いてきます。ちょっと白く残るくらい塗っても浮く程の事にはならず、むしろ肌色がUpする感じ。




冬場の日焼け対策ですが、気にする方は

肌に負担をかけないくらいのSPF値で化粧下地とか使うくらいでいいかと。




ですが、日焼けをしない程度の時間、太陽光をあびる事は健康面でもプラスだと思うので、たまには日向ぼっこしましょうね^^











でもやっぱり顔だけは~(笑)

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人気のサンフィルターモイスチャライザー!

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人気のサンフィルターモイスチャライザー!


こちらもセール価格です。

2450⇒2100円



冬でも化粧下地として活躍してくれるこのサンフィルターモイスチャライザー。


日焼け止めSPF15の効果がありながら、保湿、美肌成分も配合された保湿クリーム!


1日の終わりにお化粧を落としても肌がくたびれていない、疲れない!とのお声をいただいております。




冬のように特に乾燥の時期は化粧前の保湿が大事です。

肌がたっぷり保湿されていないと化粧崩れ、毛穴落ちの原因となります。

またパウダー系のファンデーションは肌の水分を吸ってしまうので、注意が必要です。



このサンフィルターモイスチャライザーも肌に塗って少し5~10分くらいすると肌に吸収され落ち着いたところにお化粧をするのがおススメです。



また使用期限が2015年の新しいバッチですので、ご安心下さい。




クリアランスセールでも、今回は消費期限が近いからではなく、閉店のクリアランスになりますので、

使用期限がせまった商品のセールではありません。


なので複数買い置きしても大丈夫です。



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セールまだまだ続きます♪






ナチュラルスキンケアは使用期限が短いですよね。


海外から前に取り寄せたナチュラルスキンケアは届いた時に使用期限が切れそうな物が届いた時があったので~などとお問合せをいただいた時があります。


当店はなるべく新しいバッチを取り寄せる為、常に少数そして頻繁にメーカーから買い付けておりますので、ご安心下さい。





リピーター様は複数本買い置きしたいかなあ?と思い
在庫一掃と言っておきながら、SALE前に再入荷しましたので、ご安心下さい(笑)

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酸化亜鉛はナノ粒子ですか?


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オーガニック&ナチュラルスキンケアショップOrganaturicsのCanaです♪


ご質問をいただきました。

『Third Stone Botanicalsのサンフィルターモイスチャライザーの酸化亜鉛はナノ粒子ですか?』



酸化亜鉛は紫外線反射剤です。これが日焼け止めの作用として使われています。



ショップページにも書いてありますが、より詳しく説明したブログ記事がありますので、
昔のブログ記事の転写をします。



Third Stone Botanicalsのナチュラルサンスクリーン




日焼け止め作用として、UVA,UVBどちらも防御するZinc Oxide(酸化亜鉛)が使用されています。

また皮膚の事を考え、日焼け止めだけの効果ではなく、肌を保湿し保護できるように、そしてお肌への負担も少ないようにと考えて作られた日焼け止めです。



塗った際白く残りませんか?とお問合せを受けます。

確かに日焼け止めって、白く残る物が多いですよね。
でも実は白く残る=紫外線錯乱剤の粒子が大きい=効果大なのです。



でも白く残っては付け心地も見た目も悪い。やはり白く残らない物を消費者は求めます。


それで近年問題になっているのが、紫外線錯乱剤のナノ粒子

粒子を細かーーーくする事で少量で紫外線効果、また仕上がりもよくなります。ナノ粒子にすることで物理的な特性が変わり、白色ではなく透明になるという特性を生かしているそうです。


しかし、ナノ粒子の安全性は懸念されています。


なぜかというと、細かい粒子が体内に入ってしまうのではないか?という事。


化粧品団体は健康な皮膚からは浸透しないと主張しているようですが、日焼け、湿疹、かぶれやニキビなどの損傷している肌から浸透しないとは言っていません。


またナノ粒子になる事で物質的な働きが変わってしまうのではないかいう懸念もありです。


個人的な心配は、それほど細かい粒子だと毛穴または肌の奥まで浸透してしまったら
洗い流せないのでは????と思い、


Third Stone Botanicals(TSB)のTessさんに質問しましたところ。。。




TSBのナチュラルサンスクリーンに使用されている酸化亜鉛は
0.2 micronsでこれはナノ粒子よりもっと大きいサイズの粒子で表皮よりも浸透する事はありません。
その為、毛穴の詰まりを防ぐため、日焼け止めを使用後はしっかり洗い流す事をすすめています。

との事です。


ナノ粒子ではありません。



日焼け止め自体は白い生クリームのような感じなので、塗布する量にもよりますが、始めは少し白うきします。ですが、伸びもいいので、少し伸ばせばすく消えます。

ですがSPF30のボディー用となりますと、塗る量が多ければ若干白く残る事もあります。
これはナノ粒子でなく、SPF値が上がる事で酸化亜鉛の含有量も増えるからです。


SPF値の違いは酸化亜鉛の含有量の違いです。ボディー用も顔に使えないわけではありません。ですが、酸化亜鉛の含有量が多いという事はそれだけ肌に違和感を与えます。

フェイス用は化粧下地としても使えるので、毎日つけても心地いい程度に、肌の違和感を抑えるためSPF値も低くなっています。



SPF値とはこの日焼け止めクリームがどれくらいの時間効果があるかという目安であり、SPFが高いから日焼け止め効果が上がるというわけではありません。



お肌の負担を軽くしたいなら、SPF値の低い日焼け止めをこまめに塗りなおすというのが正しい日焼け止めの使い方です。



**************ここまで******************



→個人的にも紫外線防止剤に関して調べていますが、

ナノ粒子が危険?というわけではなく、ただ安全性も危険性もまだ検証されていないというのが現状のようです。



でもナノ粒子は良くないと懸念されるのは、

・細かい粒子だけに、体内に入りこむ事への危険性
・分子の安定性

です。



特にスプレータイプのナノ粒子日焼け止めは使用しない方がいいでしょう。

細かいスプレーで目やもしくは口から体内に入ってしまう可能性が高いからです。




また個人的に思う事は、白って光を反射するのですよね。

白くなる方がやはり日焼け止めとしての効果が上がるんですよね、実際。。。



使用感もよくかつ効果的、ナチュラルでそして肌に負担がない。



なかなか100%期待に応えられるものって難しいですね^^;


だって人が求める欲のもっともっとはキリがないので・・・




私個人の意見としては、肌に負担なく、使用感も悪くない。何よりもナチュラル成分にこだわったもの。

だから多少白く残るのってはっきりいって気にならないのです。

長時間外にいる時はその時だけたーーーっぷり塗ってます。

そして帰ったらすぐに洗い流す。

たっぷり塗ると白く残りますが、”日焼けしたくない”でも”ケミカルは使いたくない”のでその辺は妥協できるんです。



でも連続して太陽に当たらない時、ちょっと買い物に出る時などは塗りません。

だって私達は太陽の光も身体に必要なので。



あまりにも便利すぎるもの、そして付加価値を求めすぎる。


じつはこれが最近私が日本に抱いているイメージです。



ちょっとみなさん、目を覚まして!!なんてちょっと思っちゃったりして。。。




おっと話がそれましたが。。。



ナノ粒子について、参考になれば幸です^^




ノンナノです♪

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安全な日焼け止め選びのポイントとシミについて

オーガニック&ナチュラルスキンケアショップOrganaturicsのCanaです♪



さて、昨日の日焼け止めに関する記事の続きです。




シミですが、以前シミについて書いた記事がありますので⇒こちら★

シミ対策をお考えの方は読んでみて下さい♪





メラニンがターンオーバーがうまくできず、蓄積されたものがシミです。

そこで、


メラニンとはどんな働きをするのでしょう???



メラニンは紫外線、可視光線、赤外線を吸収して、遺伝子のDNAへのダメージを少なくします。

人の肌の色はそれぞれで、メラニンが多い程肌の色が黒くなります。

肌の色が濃く、メラニンが多いと紫外線に対して抵抗性があります。
なので黒人種の方が白人種に比べ皮膚ガン率が低いのはその為です。
(オーストラリアでは皮膚ガンのリスクがすごく高く、皆定期的に検査をします。)




じゃ私は肌色が濃いだからといって紫外線をガンガン浴びていいか?というとそれはNG!


紫外線は皮膚の細胞のDNAを傷つけますので、やはり紫外線対策は必要です。


メラニンは肌を外敵から守る為に作られる、体の防御作用です。


そのメラニンがたくさん生成され、ターンオーバーがうまく機能しないと蓄積されてシミとなってしまいます。

ターンオーバーは皮膚の新陳代謝です。

新しい細胞が作れられ、それが表皮まで押し上げられ、フケや垢として剥がれ落ちます。皮膚はこれを繰り返します。





ではどうして、シミが一度できるとなかなか消えないのか??

これはずっと肌がメラニンを作り続けているからです。

古くなった細胞が押し上げられ、垢として剥がれおちても、まだまだその下にはシミ予備軍が待っているのです。

ターンオーバーしても、シミ予備軍が構えていますのでずっとシミがあるように見えるのですね。




こういう機能を知ると、漂白するタイプの美白化粧品は実は根本的な対策にはならないという事がわかるでしょう。


漂白して一時的に白くしても、予備軍はまだ下に待機しているのです。

レーザー治療でシミがむしろ濃くなってしまったという話を聞いた事はありませんか?

肌が外敵の侵入だ!!と思ってメラニンを作ってしまったのでしょうね。





一時的でなく、根本的なシミの改善


それは肌のターンオーバー機能を正常に働かせる事。

そして肌にもう危険はないと認識させる事なのです。




でもそれには時間がかかる事は言わずもがなですね。





なので特に年齢を重ね、肌のターンオーバーが遅くなってきたと感じる方は、やはり紫外線対策を心がけるといいかと思います。


でもストレスにならない程、適度にですね^^
紫外線から作られるビタミンDも私達の体には必須ですからね。



昨日の記事にも書きましたが、


肌に負担をかけずに紫外線対策をするには


SPF値の低い物をこまめに塗り直す事!なんです。



そして美肌を目指すのであれば、できればお化粧は軽めに。。。
もしくは昼休みに一度洗顔をして化粧直しをするだけで、かーなーり違います。



目元などは落とさなくても大丈夫です。

目元など以外の場所を拭き取り、日焼け止めを付け化粧し直すだけで肌は劇的に変わります。

なかなか面倒ではありますが、美肌を目指すならやる価値ありです。
(化粧品販売員情報です^^)




個人的にはお化粧は目元のみなので(笑)私の場合は簡単です。
ファンデーションは湿気の多い時期はパウダーをつけますが、大抵は日焼け止め下地のみです(笑)

ですが、昔メイクアップもしていた美容師視点で見ますと、メイクのポイントって肌の美しさ!だと思うんです。

いくら頑張っても、肌(もしくはファンデーション)がキレイでないと!

たーっぷり塗ってカバーすればキレイに見えるでしょう。それも一つの選択です。


ですが、ずっと塗り続け、ずっと肌に負担をかけでいきますか?





■紫外線対策のポイントまとめ!■


・安全な日焼け止め選びのポイント・

*紫外線吸収剤が使用されていないもの。
(白くならないよ!と言われて売られている日焼け止めはほとんど紫外線吸収剤(ケミカル)が使われている事が多)

*紫外線防止剤がナノ粒子でない。
(とーーーっても小さな粒子がナノ。だから白く残らないのですが、安全性がまだ立証はされていないのが現状です。ただ使用感が良くなるので多く使われています)

*紫外線反射剤が紫外線防止成分として使われていて、UVB光&UVA光の両方をブロックするもの

*全成分が表示されている


*紫外線防止剤以外の成分もナチュラルにこだわった成分であること

(他の成分にケミカルが使われていては本末転倒ですね)


そしてこれらのポイントを抑えたクリームで、SPF値の低い物をこまめに塗りなおす事です。

(スプレータイプの日焼け止めはNGです!)



ナチュラルなものですとやはり白く残る物が多いです。
特にSPF30以上はたっぷり塗ると白く残ってしまう事は否めません。。。


ですがSPF15ですと伸ばせば気になるほど白く残る事はなく、さらに肌への負担も軽くなるという事で、


日常的に、毎日使うお化粧下地はSPF15以下のものをおススメします^^




Third Stone Botanicals
日焼け止め保湿クリーム サンフィルターモイスチャライザー【SPF15】


紫外線反射剤である酸化亜鉛使用。
ナチュラル成分配合。日焼け止め作用と保湿効果のあるクリームです。
さらに配合されている、サフラワーオイルやシアバター、セサミオイル、ビタミンEなどの
抗酸化物質にはフリーラジカル(活性酸素)を除去、もしくは吸収する性質があります。
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Anumi naturalリキッドファンデーションタイプ保湿クリーム【SPF15】


SPF15ナチュラルな色つきの保湿クリームです。
化粧下地として肌の透明感をUpさせてくれます。あまりお化粧しないと言う方はファンデはこれだけでOkかも!
夕方になってもお肌に疲れが見えません^^

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紫外線ケアは1年中!?

オーガニック&ナチュラルスキンケアショップOrganaturicsのCanaです♪


夏が過ぎ、日焼けの季節は終わったと思っているそこの女子m9( ・ω・)

油断大敵ですよ。



紫外線な年中降り注いでいるもの、曇りの日でも変わりません。

もちろん、春から夏は紫外線量の多い時期でもあり、さらに薄着や露出が増える時期でもあるので、紫外線対策は必須です。


でも冬だからと言って、紫外線が全くないわけでもない・・・

オゾン層の破壊により、紫外線が強くなってきているという話もありますが、
そんなオゾンホールの下、オゾン層がほとんどないと言われるオーストラリア。

確かに、紫外線は強いです。ジリジリって音がするんじゃないか?と思う程強いです。
紫外線を浴びているとピリピリしてきますしね・・・^^;


って怖がらせるつもりはありませんが、
夏が終わったからと油断してはいませんか?



日焼け止めについて、たくさんの宣伝や謳い文句と商品が溢れる中、何が本当で、何を信じて商品を選べばいいのか、分からなくなりますよね。。。


大手のコスメメーカーの雑誌でTVで宣伝されているものを信じて購入するか。

それとも、ちょっとした情報を知っていて商品を探すか。



選択は個々の自由ですから、今自分が思う正しいを基準に物を選ぶわけですが、
ここにちょっとした知識があるのとないのでは、違いがでますよね。

そんなちょっとした知識を提案したいなあと思います。


そして見た情報を自分で噛み砕いてみて、腑に落ちたらきっとそれが行動(選択、選ぶ)に変わるのかなと思っています。



私はただのナチュラルオタク(笑) 小さい時から薬が嫌いで、ケミカルに違和感を持ってきた一人です。
それでも昔は知識がなかったから、ケミカルものもじゃんじゃん使ってましたし、食生活もなかなかひどかったなあと今思います。でもその時はそれが最善と思っていました^^;

オーストラリアに移住し、ナチュラル成分のすごさ、ケミカルが及ぼす様々な影響を知るようになって、
改めて自分が置かれていた物にあふれた世界、どうしてこんなの使ってたのお?と目覚めた感じでしょうか。


そう、
必要な物はすべて、すでに与えられているのに、必要以上の物を作りだしている物にあふれた世界。



私の情報が皆にとって正しいとは思っていませんので、あくまでもこういう情報もあるという事を頭の片隅に置いていただければ、そして自分に落とし込んでいただければいいなと思います('-^*)

これが高じてオーストラリアのナチュラルスキンケアショップを始めたのですがね(笑)






さーーーーってうざったい程長い前置きでしたが(*_ _)人ゴメンナサイ



日焼け止め!


先日、日焼け止めで白く残るのが嫌だとかなんとか友人に言われたのですが、


私的には、

『肌に負担をかけず日焼け止めしたいなら、白くなる物は正解なんだよ』


という事。


安全な日焼け止めクリームを探す、個人的なポイントとして

*紫外線吸収剤が使用されていない。
(白くならないよ!と言われて売られている日焼け止めはほとんど紫外線吸収剤(ケミカル)が使われている事が多)

*紫外線防止剤がナノ粒子でない。
(とーーーっても小さな粒子がナノ。だから白く残らないのですが、安全性がまだ立証はされていないのが現状です。ただ使用感が良くなるので多く使われています)

*紫外線反射剤が紫外線防止成分として使われていて、UVB光&UVA光の両方をブロックするもの

*全成分が表示されている

*紫外線防止剤以外の成分もナチュラルにこだわった成分であること
(他の成分にケミカルが使われていては本末転倒ですね)


こういったポイントを抑えると、日焼け止めってむしろ白くならないと効果はない!

と断言しざるを得ません。


実際商品のSPF値などを決める際、たっぷり白く肌が隠れる程塗り計測するらしいのですよ・・・
(SPF30なら紫外線防止剤がこれほど配合されていなければならない的な基準があるはずです)

なので、実際に使う時もそれほどたっぷり塗らないと効果は薄いわけです。

でも日常生活で使う時、腕を真っ白にしてるわけにはいかないですよね。なのでどうしても薄塗りになってしまう。

ここに日焼け止めの落とし穴があるのです。



できるだけ日焼けしたくない方は長袖長ズボン&帽子は必須です。
日焼け止めクリームはちょっとした保険、エクストラと思っておいた方がいいでしょう。


でも顔などの隠せない部分、反射でも日焼けはするから、どうしたら???
たっぷり塗りたい、でも白く残るのは・・・無理!


じゃどうする??

できるだけ肌に負担をかけず、日焼けを避けるには




SPF値の少ない(いわゆる紫外線反射剤の配合量がすくない)物をこまめに塗りなおす事(`・ω・´)


これなんです。



SPF値が低く、紫外線防止剤には反射剤でUVA,UVB光の両方防御。紫外線からの肌ダメージ(乾燥、フリーラジカル)などに効果のあるナチュラル成分が配合された日焼け止めをこまめに塗りなおす事!

紫外線反射剤の配分量が少ない(SPF値の低い)物ですと、白く残りすぎることもない!(全く白くならないとはいえませんが・・・)






白く残らない、使い心地がいい、塗りなおさなくても長く紫外線を防止できる、

これができる商品があったら、便利ですよね。

でも便利な物ってそれなりのリスクも残念ながらつくものです。



肌の事を考えて、健全でロハスな美肌を考えるのであれば、ケミカルな日焼け止めはおススメできません。

シミやそばかすなどの原因になるのは紫外線だけではなく、肌が異物と感じた物が肌に侵入してきた時!

シミができるのはなぜか?を知るとこれまた分かって来る事があるのです。






長文になってしまったので、続きはまた次回に!











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